ひとりの仕事に、
AIという実験道具を。
売上管理も、文章づくりも、お客さま対応も、ひとりで抱えている。そんな個人事業主がAIをどこまで実務に使えるか、実際に試した結果だけを記録する。誇張のある比較や体験談は書かない。
SPECIMEN / 実験の型
4 stepsくり返し- 1.困りごとを1つ決める
- 2.AIに小さく手伝わせてみる
- 3.結果と手順をノートに記録
- 4.合わなければ、やめてよい
UP NEXT(準備中)
CATEGORY 01業種別AI導入実践自分の商売にAIを入れてみた記録。何を任せられて、何が手元に残ったかを、作業時間の前後とスクリーンショットで示す。CATEGORY 02ツール実測レビュー仕事で実際に使ったAIツールの検証。できることとできないこと、月いくらかかるかを比較表にする。CATEGORY 03スクール正直比較AIスクールを、個人事業主や現場仕事の人が受ける前提で比べる。広告の誇張を見抜く手がかりも書く。- No.003 小さく出した広告の1か月実測。費用と問い合わせ件数をそのまま出す
- No.004 AIスクール比較。継続して学ぶか、案件を1回通したいだけかで選ぶ
書いている人:国立大学の大学院を出て、大手自動車メーカーで組込みソフトウェアを5年開発したエンジニア。いまは現場作業の職人と組んで現場サービス業の会社を立ち上げる準備をしながら、集客ページも広告も外注せずAIで自作している。数えられた結果だけを書く。 プロフィール →
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