ひとりAI実測室
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ひとりの仕事に、
AIという実験道具を。

売上管理も、文章づくりも、お客さま対応も、ひとりで抱えている。そんな個人事業主がAIをどこまで実務に使えるか、実際に試した結果だけを記録する。誇張のある比較や体験談は書かない。

SPECIMEN / 実験の型
  1. 1.困りごとを1つ決める
  2. 2.AIに小さく手伝わせてみる
  3. 3.結果と手順をノートに記録
  4. 4.合わなければ、やめてよい
4 stepsくり返し
NEW実験No.001 / 業種別実践AIでホームページを自作したら、時間を食ったのは「作る」ではなく「出していいか」だった現場サービス業の集客ページをAIで自作した実測記録。テンプレ流用なら公開まで約22分。本命のページは形になるまで8時間18分、公開前の審査を6回通し、そこで3回止まった。危険は作る作業ではなく、出していいかの判断に残る。読む →
UP NEXT(準備中)
  • No.003 小さく出した広告の1か月実測。費用と問い合わせ件数をそのまま出す
  • No.004 AIスクール比較。継続して学ぶか、案件を1回通したいだけかで選ぶ
実験が終わり次第、公開します。
CATEGORY 01業種別AI導入実践自分の商売にAIを入れてみた記録。何を任せられて、何が手元に残ったかを、作業時間の前後とスクリーンショットで示す。CATEGORY 02ツール実測レビュー仕事で実際に使ったAIツールの検証。できることとできないこと、月いくらかかるかを比較表にする。CATEGORY 03スクール正直比較AIスクールを、個人事業主や現場仕事の人が受ける前提で比べる。広告の誇張を見抜く手がかりも書く。

書いている人:国立大学の大学院を出て、大手自動車メーカーで組込みソフトウェアを5年開発したエンジニア。いまは現場作業の職人と組んで現場サービス業の会社を立ち上げる準備をしながら、集客ページも広告も外注せずAIで自作している。数えられた結果だけを書く。 プロフィール →

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